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2016年10月に欲しいのは中綿ダウンベスト

「寒い時にちょっと羽織るものが欲しい。」
2016年10月の今、ちょうどそんな気分になっていませんか?

 

この時期の羽織り物はトレンチコートが定番ですが、今年はちょっと違う気分。
中綿ダウンベストを組み合わせて、ガラッと雰囲気を変えてみませんか?

 

 

1、真冬以外は着れる大活躍アウター

ダウンベスト

「ダウン」と聞くと、真冬に着るコートやジャケットのイメージが強いですね。
でも、袖がないベストなら、10月〜12月上旬、2月下旬〜3月辺りのアウターとして活躍します。
近年は暖房設備が整っているところが多く、電車や室内、駅構内は冬でも暖かい場合があり、真冬アウターは必要ないような気さえします。
そんな背景もあり、軽めのアウターが活躍する時期が伸びているのです。

 

ただし、本当に極寒の年末年始〜2月上旬辺りだと、本人は「寒くない」と感じていても見ている周りの人が寒いので、ダウンベストは避けましょう。
お洒落はコーデがカッコイイだけでなく、季節に合わせることも大切です。
軽く羽織れる中綿ベスト【デートにおすすめ】

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1-1、コスパと保温性を兼ね備えたら中綿!

ダウンベストの中身は羽毛を使ったものと、ポリエステルの綿を使ったものがあります。

羽毛

ポリエステル

値段

高い

安い

保温性

非常に高い

高い

と言った具合に、羽毛の方が保温性は優れていますが値段も高くなります。
また、「ベストで充分な季節に羽毛ほどの保温性は必要?」と言う疑問もありますね。
これらを加味すると「ポリエステル中綿でも充分な暖かさを得ることができ、値段も安くて実用的」と言うことができるでしょう。

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1-2、ウール調生地で高級感アップ!

ウール調の生地

テカテカとしたポリエステル素材は安っぽく見えます。
30代男性にはカジュアルすぎる・若作りに見えると、難易度高め。
ですが、今回紹介する中綿ダウンベストは、表面のポリエステル生地をウールのように毛羽立て、マットな印象になっています。
こうすることで高級感が増し、30代男性の普段着にもマッチするように仕上がりました。

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1-3、汚れに強い撥水加工

アウターをクリーニングに出すタイミングは季節の終わりのことが多く、気が付くと数か月洗わずに着ていることになりますね。
すると、汚れが気になります。
こちらの中綿ダウンベストは、表面が撥水加工されているので、汚れがつきにくくなっています。
「秋、旅行先で食べ歩きした時に飲み物をこぼしてしまった」とか、デートにつきもののハプニングにも慌てずサッと拭くだけでスマートに対応できます。

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1-4、襟元は3way

スタンダードはファー付きフードですが、ファーを取り外してフードだけにした状態↓

フードだけ

フードも取り外してスタンドカラー↓

フードなし

と、3つの表情を楽しめます。

 

特に10月上旬や3月下旬はファーが暑苦しく見える場合があるので、季節に合わせて調節しましょう。

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1-5、全7色

カラーバリエーション

アウターは気に入ったデザインでも似合う色がなかったりしませんか?
こちらの中綿ダウンベストは7色展開!
どれも渋めのカラーで、秋服にピッタリ!
特にアクセントになるワインやカモフラブラック・カモフラネイビーは人気が高く、売れきれ間近のサイズもあるので、気になる方はお早めに!
予約時からバカ売れ!中綿ダウンベスト

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